2012年03月15日

記録として(vol.4)。[3/15]

解体。

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posted by onitaiji at 13:09| Comment(3) | TrackBack(0) | 熊本アトリエ焼失 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
「宇城広域連合個人情報保護条例施行規則」ってのに「個人情報開示請求書」っていうフォーマットがあるからこれ提出したらどうにかならんかなー。>火災原因調査書

http://www.uki-kouikirengo.or.jp/kihon/pub/default.aspx?c_id=41
Posted by 啓二 at 2012年03月19日 14:16
ついに解体ですか。

何の落ち度もない瀧下さんのお宅が
このような形で解体となって、非常に悔しいです。
歴史のある立派な家屋だったし、
瀧下先生の大切なアトリエでしたのに・・・

ここまでの大惨事を引き起こした火元の
賠償問題は、人として免れませんね。

人としての真価が問われるこの問題に
火元の方がきちんと誠意ある対応がなされるかどうかみんなで見守っています。

瀧下先生、頑張って下さい。
Posted by いきなりだんご at 2012年03月19日 14:38
啓二くん>>

情報ありがとう。
いまそこの担当者宛にメールして、その返事待ちです。
「もらい火の被害者はどこで何をすれば火災原因を知る事が出来るのか、高齢者や子どもでもわかるよう手順を教えてください」と。


いきなりだんごさん>>

火元からやっっっと僕に電話がありました。
ただ、「まだ原因のわからんもんだけん…わかったらまた連絡します」だそうです。
なので火災原因をはっきりさせて道義的な責任をとってほしいと思います。
Posted by 瀧下 at 2012年03月24日 01:00
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